会員情報

会員の詩集の紹介

会員の詩集の紹介

会員詩書紹介

会員詩書紹介
(2016年6月20日受まで)
◇宇佐美孝二『森が棲む男』(書肆山田) 10・5
◇水野るり子韓国語訳詩集『ヘンゼルとグレーテルの島』(韓国 ITTA)
◇沢田敏子『からだかなしむひと』(編集工房ノア) 3・1
◇富田和夫『聖地サンティアゴへの道』(土曜美術社出版販売)3・20
◇久保木宗一『前橋憧憬』(風塵舎) 3・24
◇葵生川玲『葵生川玲詩集』(土曜美術社出版販売) 3・31
◇平野敏『音花火』(梗興社)4・1◇安森ソノ子『香格里拉で舞う』(土曜美術社出版販売) 4・5
◇神原良『オタモイ海岸』(コールサック社) 4・9
◇タチアナ・デベリャスキー&石井春香『紅の二重奏』(JUNPABOOKS)
◇綾部清隆『卓上の皿』(砂子屋書房) 4・20
◇木村和夫著『萩原朔太郎 周辺と本質を求めて』(沖積舎) 4・20
◇二階堂晃子『音立てて 幸せがくるように』(コールサック社)4・21
◇古谷鏡子著『パウル・クレーへ―気ままな旅を』(沖積舎) 4・23
◇塩嵜緑『そらのは』(ふらんす堂) 5・7
◇高橋玖未子著『詩を問い続けて―私的詩論集』(土曜美術社出版販売) 5・20
◇波平幸有『思いみぐい おもいめぐり』(ブイツーソリュージョン) 5・20
◇吉田義昭『空気の散歩』(洪水企画) 5・25
◇草野早苗『夜の聖堂』(思潮社)5・31
◇白井知子『漂う雌型』(思潮社) 5・31
◇日原正彦『163のかけら』(ふたば工房) 6・10
◇水崎野里子『火祭り』(竹林館) 6・10
◇田中茂二郎編『セレクション 有馬敲言行録』(土曜美術社出版販売) 6・11
◇田村雅之『碓水』(砂子屋書房) 6・11
◇林嗣夫『解体へ』(ふたば工房) 6・19
◇室井大和『夜明け』(土曜美術社出版販売) 6・20
◇岩井昭『ひるまです』(なずき書房) 6・30
◇岩井昭『片足でぴょん』(なずき書房) 6・30
◇原田道子『かわゆげなるもの』(思潮社) 6・30

(2016年3月20日受まで)
◇水野ひかる『水辺の寓話』(土曜美術社出版販売)6・30
◇斎藤恵子『夜を叩く人』(思潮社)9・20
◇清水茂『夕暮れの虹』(舷燈社) 11・11
◇加藤千香子『POEMS症候群』(土曜美術社出版販売)12・1
◇渡辺信二『アシャーの湖』(松柏社)12・10
◇高岡修句集『水の蝶』(ジャプラン)12・20
◇高啓『午後の航行、その後の。』(書肆山田)12・25
◇鈴木比佐雄詩論集『福島・東北の詩的想像力』(コールサック社)12・27
◇冨上芳秀『蕪村との対話』(詩遊社)1・1
◇ジャーメイン・ドルーゲンブロート&有馬敲『時の二重奏』(JUNPA BOOKS)1・10
◇亀谷健樹『亀谷健樹詩禅集』(コールサック社)1・13
◇佐藤恵美子『春夢』(砂子屋書房)1・20
◇小林登茂子『記憶の海』(土曜美術社出版販売)1・24
◇上田由美子『蒼いざくろ』(土曜美術社出版販売)2・2
◇井上英明『日常から』(明文書房)2・10
◇橋浦洋志『幻花の空』(砂子屋書房)2・12
◇青木善保『風の沈黙』(私家版)2・22
◇宇宿一成『透ける石』(詩人会議出版)3・25
◇荒木時彦『要素』(私家版)3・30

(2015年12月20日受まで)
◇高橋馨『モナドの寓話』(ブックウェイ)3・8
◇田尻文子『羽を拾う』(土曜美術社出版販売) 5・24
◇宮内喜美子『その器のための言葉』(砂小屋書房) 5・25
◇荒木忠男『切り戻し』(ゆすりか社)7・27
◇篠田康彦著『襤褸を拾う』(「さちや」編集室) 7・30
◇加藤廣行著『新体詩の現在』(竹林館) 8・1
◇井上嘉明『宙吊り』(詩誌「菱」の会)
 9・5
◇高木敏次『私の男』(思潮社)
 9・10
◇小林稔著『来るべき詩学のために(二)』(以心社) 9・10
◇長尾軫『麻紗子あさこ ニッポニアシッポリ』(オフィス・コム)
 9・15
◇吉田隶平『露草のような』(郵研社)9・16
◇田中裕子『カナリア屋』(土曜美術社出版販売) 9・17
◇松岡政則『艸の、息』(思潮社) 9・20
◇谷内修三『注釈』(象形文字編集室)9・20
◇尾花仙朔『晩鐘』(思潮社)9・20
◇別所真紀子著『江戸おんな歳時記』(幻戯書房) 9・25
◇佐相憲一『森の波音』(コールサック社) 9・28
◇苗村吉昭『夢中夢』(編集工房ノア)10・1
◇堀昌義『八月の蝉』(樹海社) 10・1
◇堀昌義詩画集『山河』(樹海社) 10・1
◇宇佐美孝二『森が棲む男』(書肆山田) 10・5
◇有馬敲『寿命』(竹林館) 10・10
◇天野英『冬の薄命の中を』(土曜美術社出版販売) 10・10
◇大石ともみ『めぐり水とよのあかり』(思潮社) 10・10
◇坂田トヨ子『あいに行く』(福岡詩人会議出版) 10・10
◇財部鳥子『氷菓とカンタータ』(書肆山田) 10・10
◇山本みち子『雲の糸』(土曜美術社出版販売) 10・10
◇納富教雄『崖下のつぶやき』(砂子屋書房) 10・13
◇朝倉勇詩画集『女のひとと鳥』(書肆山田)10・15
◇清岳こう『九十九里風』(思潮社) 10・15
◇前田新『無告の人』(コールサック社) 10・15
◇橋爪さち子『薔薇星雲』(コールサック社)10・15
◇中西弘貴『厨房に住む異人たち』(編集工房ノア) 10・15
◇重光はるみ『細家風が吹いて』(土曜美術社出版販売) 10・15
◇布川鴇『沈む永遠 始まりにむかって』(思潮社) 10・20
◇酒井力『光と水と緑の中に』(コールサック社)10・21
◇赤木三郎『えちうど 鏡のなかの音楽』(書肆夢ゝ) 10・25
◇田中清光『言葉から根源へ』(思潮社) 10・25
◇青柳俊哉『隔絶する蒼穹』(歩行社)10・27
◇埋田昇二『埋田昇二全詩集』(土曜美術社出版販売) 10・30
◇こたきこなみ詩論・エッセイ集『岩肌と人肌のあいだ』(土曜美術社出版販売) 10・30
◇秋山公哉『約束の木』(土曜美術社出版販売) 10・30
◇岩佐なを『パンと、』(思潮社) 10・31
◇田中郁子『田中郁子詩集』(思潮社)10・31
◇鈴木昌子『庭舞台』(土曜美術社出版販売)10・31
◇苗村吉昭評論集『民衆詩派ルネッサンス』(土曜美術社出版販売) 11・1
◇網谷厚子『魂魄風』(思潮社) 11・1
◇月岡一治『その池について』(花神社) 11・1
◇干木貢著『現代詩の風景』(タルタの会) 11・1
◇柳生じゅん子著『詩を読むよろこび』(タルタの会) 11・1
◇片岡伸『29の欠片』(砂子屋書房) 11・8
◇紫野京子『切り岸まで』(砂子屋書房) 11・8
◇田中国男『夏の家』(はだしの街社)11・10
◇愛敬浩一著『詩のふちで』(書肆山田)11・10
◇高島清子『鳥語』(土曜美術社出版販売)11・10
◇瀬戸口宣司『ふたたびこころよ』(風都社) 11・15
◇田村のり子『ヘルンさんがやってきた』(八雲社) 11・15
◇谷本州子『乗換え駅』(土曜美術社出版販売) 11・23
◇菊田守『日本昆虫詩集』(土曜美術社出版販売) 11・25
◇丸地守『微笑む星はまだ残っているか』(土曜美術社出版販売) 11・25
◇西村啓子『微笑む家』(土曜美術社出版販売) 11・30
◇相沢正一郎『風の本―〈草枕子〉のための30のエスキス』(書肆山田) 11・30
◇豊崎美夜『ジャコメッティサラダ』(ふらんす堂) 11・30
◇清水榮一『かぜが…』(本多企画) 12・1
◇八重洋一郎『太陽帆走』(洪水企画) 12・1
◇荒船健次『夜の金木犀』(歩行社) 12・11

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