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会員の詩集の紹介

会員詩書紹介(2019年9月20日受まで)

会員詩書紹介(2019年9月20日受まで) ◇水崎野里子『愛のブランコ』(竹林館)3・10 ◇武田弘子『めぐり会う瞬間』(土曜美術社出版販売)5・15 ◇劉燕子・田島安江訳編 テンジン・ツゥンドゥ『独りの偵察隊―亡命チベット二世は唄う』(書肆侃侃房)6・4 ◇高橋玖未子『呼ばれるまで』(思潮社)6・21 ◇いとう柚子『冬青草をふんで』(コールサック社)6・21 ◇三井喬子『山野さやさや』(思潮社)6・30 ◇河野俊一『ロンサーフの夜』(土曜美術社出版販売)6・30 ◇山本十四尾『相*抄と鈔』(歩行社)7・7 ◇愛敬浩一『赤城のすそ野で、相沢忠洋はそれを発見する』(書肆山住)7・8 ◇相沢正一郎『パウル・クレーの<忘れっぽい天使>を だいどころの壁にかけた』(書肆山田)7・10 ◇村永美和子『爪のカクシツ』(土曜美術社出版販売)7・10 ◇清野裕子『賑やかな家』(版木舎)7・10 ◇細野豊『細野豊詩集』(土曜美術社出版販売)7・10 ◇近江正人『空へ誘う道』(土曜美術社出版販売)7・10 ◇徳沢愛子・金沢方言詩集Ⅱ『咲(わ ろ)うていくまいか』(能登印刷出 版部)7・10 ◇左子真由美『RINKAKU・輪郭』(竹林館)7・14 ◇うめだけんさく『埋葬の空へ』(土曜美術社出版販売)7・20 ◇葉山美玖『約束』(コールサック社)7・20 ◇鈴木茂夫『こどな』(モノクローム・プロジェクト)7・22 ◇佐相憲一『詩集1982~2018』(文化企画アオサギ)7・25 ◇さとうますみ『楽盗人』(あるむ)7・30 ◇房内はるみ『窓辺にいて』(思潮社)7・31 ◇野村喜和夫『危機を生きる言葉 2019年代現代詩クロニクル』(思潮社)8・5 ◇大塚欽一評論・詩道考Ⅲ『良寛詩解』(泊船堂)8・9 ◇高柳誠『無垢なる夏を暗殺するために』(書肆山田)8・10 ◇阿賀猥『サヤサヤ、サヤサヤ』(iga)7・31 ◇坂田トヨ子『問わず語り』(福岡詩人会議出版)8・15 ◇下川明『雨 その他の詩篇』(待望社)8・17 ◇中島悦子『暗号という』(思潮社)8・22 ◇中地中『孤高のニライ・カナイ』(土曜美術社出版販売)8・30 ◇八木幹夫『郵便局まで』(ミッドナイト・プレス)9・1 ◇鎌田東二『狂天慟地』(土曜美術社出版販売)9・1 ◇谷元益男『展』(ふたば工房)9・1 ◇渡辺めぐみ『昼の岸』(思潮社)9・1 ◇石村柳三『句集・雑草流句心 詩集・足の眼』(コールサック社)9・1 ◇秋山公哉『蹲るもの』(書肆山田)9・5 ◇金子以左生『植物星』(詩風社)9・9 ◇中井ひさ子『そらいろあぶりだし』(土曜美術社出版販売)9・9 ◇長田典子『ニューヨーク・ディグ・ダグ』(思潮社)9・10 ◇安水稔和『辿る 続地名抄』(編集工房ノア)9・15 ◇伊藤啓子『ユズリハの時間』(工房MOA)9・15 ◇日原正彦『降雨三十六景』(ふたば工房)9・20 ◇伊藤悠子『傘の眠り』(思潮社)9・20 ◇中村不二夫『鳥のうた』(土曜美術社出版販売)9・20 ◇柳生じゅん子『風景と音楽』(土曜美術社出版販売)9・20 ◇草野理恵子『世界の終わりの日』(モノクローム・プロジェクト)9・20 ◇くにさだきみ『ダマラナイ』(土曜美術社出版販売)10・30 ◇阿賀猥『豚=0 博徒の論理』(iga)10・31

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